出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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「綾瀬はるか」っぽい?(後編)

前編からのつづき・・・

30分くらいのドライブの後
港に到着し、少しお話することに

初めは彼女の過去の恋愛話などを聞いていました

「やっぱりちょっと酔ってる〜」なんて言いながら少しづつ彼女の行動に変化が

タッチや密着が増えてきた

そんな行為も可愛く見える(僕は素面なんですけどね)

はるかが顔を寄せてきてふと目が合い

僕からゆっくりとキスをしてみると彼女は受け入れてくれた
暖かく柔らかな唇
その後も何度も舌を絡めあいキスをした

彼女から吐息が漏れる

僕は彼女の胸にそっと触れながらキスを続けた
膨よかな胸・・感じやすいようだ

僕は彼女に「はるかが欲しいよ」というと
彼女は照れながらも「いいよ」と言ってくれた

港から車で5分くらいの所へあるホテルへ移動する

移動途中にふと
はるか「飲みすぎなきゃ良かった〜」
僕「どうして?」
はるか「なんとなくね」

この言葉の真意はわからないが
後悔の言葉とも取れた

だからと言って帰るつもりもない

ホテルに着くとそこには1つだけ部屋が空いていた

手をつなぎ部屋に入ると僕たちはシャワーも浴びずベッドに座りキスの続きを始めた
ゆっくりと彼女の服を脱がすと、淡い光の中でもはっきりとわかる白い肌が現れた

彼女の肌はとても柔らかく
特に胸の感触は忘れることができない

これまでに(未だに)触れたことのない
とても柔らかいのにしっとりとした張りのある胸で
手を離したくなくなるほどだった

僕はその胸に感動しながらも
秘部を愛撫していった
ク○二をしても感度良く2度はイってくれた
その後、彼女は僕のものを舐めてくれたが
とても単調なものだった

とはいえ、萎えるわけもなく
僕は舐めている彼女の濡れた秘部へ再び手を伸ばした

中へ指を入れると反応する身体

小刻みに動かすと
「ああああっ・・出ちゃうっ・・」
彼女のアソコは早々に潮を吹いた

ビクンビクンとしながらほんのり赤く色づいた肌

とてもやらしく可愛い

僕は潮でびちゃびちゃになった彼女の中へ
硬くなったものを入れた

「はぁん」
少しきつめの彼女の中
ゆっくり確かめるように味わうかのようにゆっくりと出し入れをした

僕の腰に手をまわす彼女

更にきつくなる彼女の中
早くイってしまいそうなのを
我慢しながら突いた

「あん、ああっ ああっ」

とはいえやはり普段より早くイってしまった

あちゃぁ・・・
と思い精子を吐き出したゴムを取り
彼女に「早かったよね、ごめんね」と

言おうとしたら

彼女はすでに寝ていた
素っ裸で仰向けになって

思わす笑った

そのまま彼女を少し寝かせ
朝の3時
僕は早朝から仕事があるからと彼女を無理矢理起こし
ホテルを出た

彼女の自宅前まで送り「またね」と別れ
その日は終わった






後日、僕はお礼のメールを打つと
彼女から返信が「ごめんなさい、もう会えない」と

冷静に理由を聞くと

本当は彼氏がいるし酔っていたこともあった
私がいけなかったの、本当にごめんなさい



これっきりです。

僕は彼女の中で当たりではなかったんでしょうね
仕方がない


長くなりました

今日はここまで・・・



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「綾瀬はるか」っぽい?(前編)

梅雨時期真っ只中・・のはずですよね

蒸し暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか



本日は少し時間もできたので、久々の更新


今回は3年前くらいに某SNSサイトで出逢った女性「はるか」とのこと


彼女とはお友達検索みたいなところから僕が見つけ彼女の伝言板に書き込んだのが
きっかけでやり取りを初めました。

初めに書き込んだ時間はたしか夜中の1時過ぎだったのに
すぐ返信があった。

この日は少しだけやり取りをして終了。

1週間くらいでしょうか、のんびりやり取りをしていると
住まいも近いことから晩御飯でも食べに行きますかとなり・・・
平日のある日某デパートの1階で待ち合わせ。

こういう出会いで人通りが多い場所で待ち合わせは初めてだったので
年甲斐もなく超緊張したのを憶えています。

「はるか」は「綾瀬はるか」に似ていると言われるからということで
「はるか」と聞いていました。


まぁ、えてして実際は違うじゃないですか
(会うまで写メの交換もしていませんでしたし)


そう腹をくくって実際にお顔拝見


んんんん・・・たしかに「綾瀬はるか」っぽい(笑)
綺麗可愛い女性でした



”食べたいもののリクエスト”を一応聞いてみたがお任せ
彼女はお酒も好きとのことから、焼き鳥屋へ移動。


歩きでなく車で移動したので僕はノンアルコールで


「遠慮なく飲んでいいよ」と言うと

遠慮しながらもビールを飲むは飲む


話しはくだらない話しもあり、真面目なお話もありで
サイトのプロフには26歳ってなってたのが実際は23歳だったとか
仕事の考え方の相談だったりとかね


お腹もいい感じになってきたので、
ちょいとドライブでもして帰りますか!となり

30分くらいドライブ


だだっ広い港に車をつけ、少し落ち着いてお話することに




結局このままでは帰らず・・・・



続きはまた


今日はここまで・・・

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