出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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予感は当たるもの?

9ヶ月ぶりに過去記事を更新します(笑

前回実際に会ってからというもの
ほぼ毎日メールのやり取りをしていたのだけど
互いの都合がなかなか折り合わず会えないでいた


しかし、ある日からメールが急に来なくなった
しばらくして僕はどうしたの?何かあったの?とメールしてみると
「何もないよ、仕事と勉強がいそがしくてね」と回答

「そうか頑張ってね」と返したものの、腑に落ちない

そのまましばらくして「どう?元気でいる?」とメールすると・・
「元気よ」と「近い人で彼氏ができたから」と返信あり


”離れるもの追わず“の僕なのですが“理由”ははっきりさせておきたかった
僕「そうなんだ、近い人なら良かったね」
すず「うん」
僕「ねえ、なんで急にメールくれなくなったの?」
すず「その様子だと気づいてないみたいね」
僕「は?」
すず「他の女に送るメール、ウチに届いたんだけど」


そう、当時すずと同じくらいメールや電話をしていた女性がいた
(この女性のことはまたの機会に書きますが、不思議な出来事でした)
僕の記憶の中では最初で最後の送り間違いである

そのメールの内容が相手に想いを綴っていたものらしく
それが気にいらなかったと・・・・

それはそうですよね
素直に平に平に謝りました


その後たま〜にメールで普通にやり取りしてましたが
まぁ、続ける理由もないからかな
自然と無くなっていきました。

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すずと嫌な予感

こんばんは

今回は数年前にあった“すず”のことを書こうと思います。
“すず”とも変わらず某SNSで会うことができました。

何故か会うまでにそんなに時間はかからなかったような覚えがあります
彼女は×1で娘ちゃんが1人で実家に住んでいました。
はじめの写メを送ってくれたのが
何故か娘ちゃんの写メを送ってくれたので
それがとても印象に残っています。
(それにしても娘ちゃんは可愛かった!)

そしてある日会う事に
事前に写メを見てドMでぽっちゃりさんだということは判っていた
(ドMは写メではわからないよね)
そう「どれだけドMか試してみて」と言われていたから

待ち合わせの駅へ到着し少し待っていると
彼女は歩いてやってきた
写メとそんなに違いはなく安心した
僕「ここらってホテルどこにあるの?」
すず「少し走るけど大丈夫、行って〜」
なんていいながら直行

確かにあった

お部屋に入り少し雑談。
彼女の私生活ぶりを聞くと勉強家で頑張り屋さんみたい

「じゃあシャワーでも浴びようか」と僕が服を脱ぐと
「うん」とすずは釣られて脱いでくる

さっとシャワーを浴びながらすずの身体に触れていく
柔らかい身体、そしてすずに僕のモノを舐めるように言うと
彼女は「いきなり〜?!」と言いながら笑った
「そういきなり」と僕は立ったまま
彼女の手を引き僕のモノを握らせた
すると彼女は膝を付き、薄笑いを浮かべながら僕のモノを舐め始めた

ひとしきり舐めたすずは、下から僕を見上げ
「入れて欲しくなっちゃった」と僕のモノを手で扱きながら言う
「どうなっているか見せてみな」と彼女を立たせた僕は
浴槽へ手を付かせお尻を突き出すように言った
バックスタイルだ。
すずは言う通りに動く
すずの秘部に指を這わせるとそこはやらしい液が垂れはじめていた

僕は入れたい気持ちを抑え
彼女の秘部を指で愛撫をはじめた
「入れてほしいのに〜」と言うすず
「まだ駄目、入れてほしいならもっと濡らしな」と僕は意地悪なことを言う
やらしい液でヌルヌルになった秘部を指で弄ると
彼女は腰と膝をガクガクさせ潮を吹いた
風呂場なのだからどれだけ出ても心配はない
バックスタイルのまま僕は自分の手が怠くなるまで吹かせ続けた

「もう駄目駄目!」と座りこもうとする彼女
僕はそんな彼女の腰を持ちそのまま後ろから挿入した。
イキそうになるのを堪え、抜いたあと「続きはベッドでね」と
風呂場を出る


ベッドに移動してみたが彼女はぐったりしてあまり動かない
動けないといったほうが正しいのか
僕はそんな彼女へ指と舌で更に愛撫を続けた
何度もイクすず
更にぐったりした感のあるすずに僕は挿入した

僕がイキそうになるとすずは
「口に出して」と言う
僕は彼女の要望に答え口の中いっぱいに発射した。


そして一息つこうとしたところ
すずは「また早くしよう!」と言うではないか
さっきまでのぐったりした感はどうした!と
ココロの中では思いながらも
こんな女性は初めてだった僕は驚いた
「ちょっと待て、これで遊んでもらいな」とホテルに置いてあった電マを渡した

「いやだ〜」と突き返すすず

結局ソファで一息ついた後、突き返した電マと共にもう一度身体を合わせた。

ドM具合ははっきりしなかったものの
この日「また会おうね」と普通に話して別れた

しかし帰る最中、何故かもう会えないような気持ちが横切った。

今日はここまで・・

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