出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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幼く可愛い人妻 アイコ(3)

(2)からのつづき・・・・


そのままお口の中に出してしまいたいほど
可愛く気持ちのいいフェラでヤラレル僕

僕は懸命に頬張るアイコに入れたい旨を伝えると
「うん・・入れて・・どうしたらいい?」と言ってくれた

また膝の上に座るように言うと、アイコはパンティーを脱いで股がってきた

そんなアイコの秘部へ再び指をやると「あっ!」と声を出すアイコ
やっぱりびちゃびちゃ・・僕は再び指で秘部を弄り始めた
「ああっ・・ねぇ・・あぁ・入れて・・」と言われたけど
「まだおあずけ」って意地悪な僕
指に垂れてくるほどやらしい汁を垂らしながらアイコはまたイッてしまう

「はぁ・・はぁ・」イって僕にしがみつくアイコのお尻をつかみ
勃起したペニスの上にゆっくり乗せると「ああぅぅ・・」と声を漏らす

少しずつ下から突き上げていくと
「あっ・・あっ・・あっ・・気持ち・・いい・・」
「俺も気持ちいいよ・・」
アイコの腰を両手で抱き締め、時折キスをしながら腰を振っていく

けして広くはない後部座席なこともあることと
アイコを抱きしめたまま入れていたかったので
対面座位の体勢で突きとおした
「なんか・・すごく感じちゃうよ・・」とアイコ
すると間もなく「またイク・・あっっ・・イクぅぅうう・・あああっ!」
「俺もそろそろ・・イク・・」
ぐっとアイコを抱き締めアイコの中でイッた

イッたモノが入ったまま互いに抱き締め合い
キスを何度もし、しっかり余韻にひたったあと
イチャイチャしてから待ち合わせの場所までアイコを送った

僕が帰宅するころアイコからメールで
「久しぶりに凄く興奮していっぱい気持ちよかった、ありがとう!また会おうね!」と
いう内容が届いた。

ここまでが初日です。
アイコとは半年くらい月に1~2回のペースで会っていましたが
彼女が第2子を妊娠したのを切っ掛けにフェードアウトしました。



「幼く可愛い人妻 アイコ」終わり

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幼く可愛い人妻 アイコ(2)

(1)からのつづき・・・


後部座席に移動した後、

アイコを対面座位になるよう僕に乗せた
背丈の割にはグラマーなアイコの胸をさらけ出し、弄りながらのキス
もちろんやらしく立っている乳首にも舌を這わすとより素敵な声をあげた

少しずつアイコの腰が動き始め、パンツ(ズボン?)の上からでもはっきりと
わかる僕の勃起したところへ自分の気持ちいいところを擦り付けているよう
アイコは短めのスカートなのですでにパンティーの上から擦りつけていることになる

パンティーの上から秘部を触るとやらしい汁が滲みでてその汁が
僕のパンツにも付いていたほどだった

既にびちゃびちゃな秘部に直に触れ指で弄ると「あああっ!」とまた素敵な声をあげる
それを続けているとアイコは僕を見ながら泣きそうな顔で
「だめぇ・・気持ちいいよぉ・・・」と言ってきた
「好きなだけ気持ちよくなっていいよ」と僕は更に指を動かす
くちゅくちゅくちゅと卑猥な音と「あうぅぅ・・ああぅ」とやらしい声が響く車内
すると「あうぅ・・イク・・イッちゃうよぉぉ・・ああああっ!」
僕に股がったままビクビクッ!とイッてしまった

僕に抱きつき「はぁはぁ」と息を整えるアイコ
「イッちゃったね」と僕が言うと恥ずかしそうにうなずくアイコ
そんなアイコに僕は勃起したものを舐めて欲しいというと
また頷き僕の膝から降りた
僕はパンツを脱ぎ、座ったまま勃起したペニスを出すと
アイコは笑顔を浮かべ頬張ってくれた

小さめのお口で頬張り舌が上下に這い回る
時折上目使いで僕を見る、そんな姿がまた可愛い
とても気持ちがいいフェラ
そのままお口の中に出してしまいたいほどだった



(3)へ続きます・・・



こちらの写真は“中距離のひろみ”です
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幼く可愛い人妻 アイコ(1)

今回は久々の過去記事更新です。

数年前の初秋に会った女性・・・名前は“アイコ”
確か当時は23歳だったと思います。

この女性は某SNS(モ○○ー)でのやり取りから会いました。
住んでいるエリアも近そうなうえ、プロフィールも明るかったのでアタック!
足痕→伝言板→メールへと発展させたと思います
比較的、夕方と深夜のやり取りが多かったかな

メールで既婚者で1歳半の子供が一人いること
旦那さんともあまり上手くいっていないと聞いていました
やり取りを進めていき居住エリアを聞くとやはり近い
そんなこともあり、比較的スムーズに「会ってみよう!」となった



平日の夜、彼女の最寄りの駅で待ち合わせ
少し遅れて彼女が歩きで来ました
当時、僕は真っ赤なイタ車(痛い車のほうじゃないですよ)だったこともあり
かなり目立っていたのですぐ判ったって・・

雰囲気は背丈も小さめで幼く可愛らしい感じ
服装もカジュアルでいやらしさのない短めのスカート
本当に子供いるの?って思いました
で、何気にドライブしながら2カ所くらい寄り道
散歩するのも何気に手を繋いだり・・楽しく過ごしましたね

で、大きな波止場に車を停めてのんびりお話していると
彼女からもより少しづつ近寄ってきてくれ
自然にキス・・・

とても気持ちのいい唇で・・何度もキスしていると
次第に濃厚なキスに

彼女の吐息も変わってきて
モジモジしながら僕を少しずつ引き寄せる
そんな行為が僕にも火を付けた
僕が薄着なアイコの胸に触れると上目使いで恥ずかしそうに感じるアイコ

「もっと近づきたいから後ろに行こう」と後部座席に移動
より身体を密着すると大胆さが増してきた



(2)に続く・・・



この頃は写真を撮ることしていなかったので
写真はありません・・・なのでこの写真は“まりえ”です
t18_027.jpg

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