出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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優しさと温もりを求めた人妻・・・最後の不安と終わり

僕は当然のように”覚悟”していつもの待ち合わせ場所に車を走らせた
「いつもごめんね」と微笑みの少ない「ふみえ」

いつもの空地に着き話を聞いた
彼女には以前、ある時から好意を寄せてくる独身男性がいたことを聞いていた
声も大きく、けしてタイプな男性でもないことも
ただ、とても良くしてくれ子供にも優しく本当に良い人

そしてこの男性と再婚することを決めたと聞かされた
しかし正直なところ本意ではない気持ちも

やはり声がいまいち受け付けれない
ただ、売りに出せない自宅のこと、生活のこと、子供の事
本当に自分を大切にしてくれる事など色々考えての結論
そうするしかない

僕は判ったと素直に受け入れた
ただやはり毎日耳にするであろう”声”が受け入れることができない
その事だけが気がかりで不安で仕方ないことを伝えた

この日これまでのことや色々な話をした後、しっかりと抱き締め合った
待ち合わせの駐車場に戻ったものの、うつむきなかなか僕の車から降りない「ふみえ」
急に僕の顔を見て抱きつきキスをした後
「いつも優しくあったかく接してくれて本当に本当に今迄ありがとうね」
そう言った「ふみえ」は切なげな顔を最後に残し、2度と僕の顔を見ることなく
振り切るように帰っていった。


ふみえとの関係は終わりです。

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優しさと温もりを求めた人妻・・・予感再び

初めて「ふみえ」とセックスをしてから会えばするようになり
どちらからともなく互いに求めあっていた
少しずつ「ふみえ」は積極的にも貪欲にもなりやらしい姿も見せてくれた
濡れすぎる秘部もやらしさを増し、触れる前から濡れていることもしばしばだった
相変わらず車内が多かったが、時間のある時はホテルにも行っていた
セックスが大半だったが、日頃の話も沢山した

旦那さんとは離婚調停になっていること
自宅のローンが「ふみえ」名義になっていて手放すことが難しいこと
いろいろと大きな問題を抱えたまま

最後に身体を重ねてから少し時間が空いた
少しずつ「ふみえ」からの連絡が少なくなってくる
反応も遅く少なく・・・

そんなある日彼女から「会えないかな」と連絡が入った

優しさと温もりを求めた人妻・・・濡れた甘い声

僕の口と指に身を任せて感じ始めた「ふみえ」
ジャージのようなパンツを脱がし、露わになるショーツ
そのショーツの上から触れた秘部はとても濡れ「漏らしたの?」と思うほど
僕はその事を「ふみえ」に言うと「凄く濡れやすくて・・」と

僕は「ふみえ」を寝かせその濡れてビショビショになった秘部をゆっくり舌を這わせた
さらりとしたやらしい液・・くちょくちょと卑猥な音と香りが車内にいっぱいになる
彼女がイく前に僕の体勢に無理があった為口を離すと
同じように起きてきた「ふみえ」は僕にしがみついて来た

ふみえ「すごく優しくて気持ちいいよ・・」

僕はフェラをお願いすると足下に座り湛然に僕のモノを舐めてくれた
舌の動きがモノを通じ凄く伝わる、気持ちいい

僕「おいで」

膝の上に「ふみえ」を乗せ対面座位の状態で挿入
濡れすぎな秘部はすんなりと僕のモノが入った

繋がった互いの部分を感じとるように、ゆっくりと動く
「んんっ・・あああっ・・」
なんとも甘い声だった
少しの動きでも感じ、声を出し、僕に強くしがみついてきた
豊満な胸の感触も気持ちよく対面座位で長い間繋がっていたように思う

彼女を寝かせ正常位でも「ふみえ」と楽しんだ
もちろん最後は「ふみえ」の中で

終った後も裸のまま、対面で抱き合っていた

「ふみえ」にとっては数年ぶりのセックスだったようで
「当分していなかったから?かはわからないけど凄く気持ち良かった」らしい
思えばこの日からスイッチが入ってしまった

優しさと温もりを求めた人妻・・・快楽の始まり

アダルトなブログでもあるのでセックスの話もね


「ふみえ」とセックスをしたのは3回目に会った時
前回と同じ待ち合わせ場所、同じ空地で

初日とは違いリラックスした感じで話をしはじめ、触れ合うことも
エッチな話も恥ずかしながらもちゃんと応えてくれる

そんな「ふみえ」を抱き締め、抱きたいことを素直に告げると
「ふみえ」は優しい顔で「いいよ」と応えてくれた

「優しくしてね・・」とも


夏で薄着なこともあり
薄いシャツに張り付く豊満な胸が魅力的でたまらなかった

けして広くはない車内の後部座席・・
気持ちを込めながらも優しく丹念にキスと愛撫を重ねると
身体はビクンビクンと反応し月明かりに見える「ふみえ」表情はトロンとした素敵な表情になっていた
僕は彼女の豊満な胸を露わにすると、恥ずかしそうにする「ふみえ」
とても2人の子供を育てたとは思えない張りのある美しい胸だった

優しさと温もりを求めた人妻・・・不安と安堵

久しぶりの過去体験ですね、

彼女の名前は「ふみえ」これまでに何度か会っていたSNSで知り合いました。
関係のあった期間は1年半位くらいだったかな

今回はその初日のことを・・

彼女の年齢は当時30歳くらいだったか
旦那さんと別居し彼女は実家で子供2人と暮らしていました。
別居の理由・・それは旦那さんのDV

季節は夏、そんな情報を聞いていたうえで、会うことに
初めの待ち合わせは「ふみえ」の自宅に近い駐車場
僕が待っていると彼女は車でやってきました。

直メでやり取りをしていたのでお顔の写真も交換済
写真と変わらず年齢の割に可愛らしい雰囲気の女性

僕の車の助手席に乗る「ふみえ」
駐車場から少し離れた場所に幾つかの空地があったので
そこへ車を停め、車内で話をすることに

待ち合わせたエリアは比較的田舎でお店など無い場所
なので必然的に空地になり・・その後の場所も同じ空地が多かったですね

初めて会った日でもあり、DVの旦那さんということで
とにかく安心して話をしてもらいたいと考え話をしたことを覚えています。

あまりにもDVが酷く、子供達(確か小学生だったかと)にも被害が及んできた為
旦那さんのいない夜、夜逃げ同然で自宅を飛び出し、実家へ逃げ込んだこと。
実家にいることを突き止められ、毎晩のように実家へ来ては「出てこい!」と怒鳴りあげられていた事
警察沙汰にもなり一時期は毎日警察が巡回しては注意を受ける旦那
そんな話を聞きました。
僕と出会ったのはそんな出来事が落ちついてきたころ

「ふみえ」はとにかく“優しく接してほしい”と言っていた

出会った初日、何時間話しただろう・・とても長い時間、車の中で互いのことを話しました。

帰りに「優しい感じの人でホッとした」と教えてくれた。

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