出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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不覚

こんばんは、昨夜からの久しぶりの大雪に
気持ちの踊っていた僕です。

多くの皆様は渋滞に遅れにとても疲れた日であったのではないでしょうか。

今回は以前にも書きました、あかねとのその後です。


あかねとは、もんもんと過ごしたあの日以来
毎日のようにメールのやり取りをしていました。

しかし、なかなか再度会う予定があわず
イライラしていた僕がいたことを今でも覚えています。

いつなら会える?とか明日はどう?とか
不覚にも彼女の生活の中に少しずつ追い詰めるような言葉を入れていた
当時、「出会い系」の経験が無かったゆえの過ち。

そのうえ、僕には「独占欲」が沸いてしまっていたのです。
そう、あかねには別の彼氏がいたにもかかわらず

そのうち、あかねは面倒になってきたのでしょう
返信が遅かったり、来なかったり・・・

なんとか会える日をこぎつけたものの
会ってからのあかねの雰囲気は
以前のものとは明らかに違いました。

より親密になるどころか、溝ができていました。
当時できる僕のスキルを全て使ったのではなかったか・・・
溝を埋めることはできず2時間程度で別れたのです。
「もう会えないから」が最後の言葉でした。


あかねとはそれっきりです。


今の僕なら絶対にしない大きな失敗をしていました。
「相手には絶対に依存しない」
「独占欲は持たない」
「会っている時以外に本気にならない」
僕の鉄則みたいなものです。

それ以降は、同じ鉄は踏んでいませんが。


今日はここまで・・・


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SNSで初めて・・・

こんにちは、まだまだ寒いですが
皆様いかがお過ごしですか?

今回は幾つかの某SNSで通算21人(多いのか少ないのか判りませんが)と
お会いしていますが
初めて会った女性の事をつづります。


彼女は2児のシングルマザーで僕より6歳下の「あかね」でした。
初めはメールのやり取りも上手でないこと
あかねにはもう一人たまにしか会わないが彼がいた事もあり
「それでも構わないなら」と会うまでには
2ヶ月程度は掛かったように思います。


写真のやり取りも無くメールだけなうえ
初めての出会いという事もあり超ドキドキだったことを
現地ことも含めはっきり覚えています。

夜、彼女の自宅近くの駅で待ち合わせ。
本当に会えるのか不安で車の中で待っていると
彼女から声を掛けてくれました。
暗くても不安交じりで可愛い笑顔でした。

2時間くらい僕の運転でドライブをしましたね。
初めての道なのであかねのナビで海岸線や山を走りながら
あかねの事、僕の事、SNSの事、いろいろ話しました。
運転に疲れた僕を気にして深夜のファミレスで休憩
ここでもよく話しをしました。
ほんとに可愛い笑顔で沢山話してくれました。

そろそろ・・・と
彼女の自宅マンションの駐車場に着き
初めて会った日ですから
「今日は会ってくれてありがとう」と言って帰るつもりでした

でも
何故だかお互い自然に抱き合い熱いキスをしました。
熱く長いキス・・そして彼女は僕の手を握り
自ら自分の胸へ
小ぶりでやわらかく暖かい乳房
とても敏感に硬くなった乳首

近くにホテルがあれば間違いなく即行きしたい!
でも無いことから駐車場で我慢・・・

あかねも僕の息子を触ってきた

僕はあかねの秘部へ手を伸ばすと
下着が濡れていた
直接触ると「あっん」と可愛い声
とてもやらしい液が僕の指に絡みついてきた
僕は指で愛撫していくと
あかねは声を殺しながら「イクよぉ」と
腰をガクガクしながらイってしまった

お互い「我慢できなくなる・・」こんな状況で
車の中で2~3時間はいたのでは・・・

誰にも見られる危険性が無ければカーセックスと
なっていたが、ここはあかねの自宅マンションの駐車場・・・

ふと外を見るとガラスは曇り
夜が明けかけている
もう5時過ぎだ


「次に会うときはちゃんとしようね」とあかね
結局プラトニックにお互い悶々として帰ることに


次に会った時、まさかの事態になるとは知らず・・・


今日はここまで・・・

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