出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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極度に臆病な女性 (ありさ 2/5)

今夜もやらしいひとときを迎えた羨ましい方々、こんばんは


“ありさ”との続き

僕は彼女のことを更に知りたいと
彼女の心に更に近寄りたいと考えていた

3度目のドライブの時、車の中でありさを抱きしめた
その時から彼女は凄く落ち着くからもっとしてほしいと言ってくれた

4度目に会ったとき
ありさに「今日はホテルで過ごしてみない?」と聞いてみた
緊張するかもしれないけど、安心して抱きしめていられるから

少しだけ躊躇した彼女だが「うん、行ってみる・・」と返事をくれた
僕に下心はあったことは否定できない、だけどあまり期待もしていなかったことを覚えている

実はありさ、初めてホテルに入るらしい
このときは僕も行ったことがない綺麗めなところを選んで入ることにした
そのほうがお互い(見方は違うが)少しでも目新しく新鮮に感じるかな・・と思って
彼女の緊張をよそに安易な発想だと自分でも思う


初めて2人で入った部屋、この日ベッドに入ることは無かった
ずっとソファに座ったまま・・したことは、お話、抱擁、キスくらいだった



次に会ったとき、少し進展してベッドの上で過ごすことができた
この日も彼女は抱かれることに躊躇していた
というより、極度に臆病といったほうがいいかもしれない・・・
これはその後も何度も垣間見えた
そんな女性を無理やりに抱くことはしたくない
服を脱ぐこともなく、とにかく抱きしめてゆっくりと過ごした


ありさの裸体を見ることができたのはその次に会ったときだ

そう6回目のデートにして・・・



今日はここまで・・・


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トラウマ(ありさ 1/5)

こんばんは、たまに夢でも仕事をしている僕です。
昨日は「ファイルがない!」って自分の発した言葉で夜中に目が覚めました


今回は去年の初め頃に会った女性“ありさ”のこと
彼女とは半年間くらい月2で会っていました。

当時、相変わらずの某SNSでやり取りできそうな女性へアクションしていて
返信をくれた一人が“ありさ”でした。

そして彼女もまた人妻(当時28歳)
彼女がメールをくれるのは仕事帰りの電車の中からでした
メールからすでにガードの硬さが伺えたので割と長くサイト内でやり取りをし
なんとか会ってみることにこぎ着けました

住んでいるエリアも近くだったことから
僕がお迎えに

最初の待ち合わせは土曜の夕方にスーパーの駐車場で

予定時刻より早く着いた僕は彼女の車を待つことに

10分ほど待ったところに、車が到着
降りてきた彼女は長身でスレンダー、アクティブなイメージが
ぴったりな子

“ありさ”という名前、彼女が学生のころ“観月ありさ”に似ていると
言われていたからと聞いていた

「こんにちは」と僕の車の助手席にきた彼女は
確かに目元が似てる、ちょっと濃い目のお顔立ち
もちろん悪い気はせず車を出す

この日はドライブと夕食をして帰ったのですが

なかなかに会話が手強かった
見た目とは違い
極度の恥ずかしがりや+男性経験少なめなこともあったのかな
それも彼女は自覚していたが、キャッチボールが難しかった


それでも彼女は会いに来てくれたわけだ
”悪い人ではなさそう”“安心できそう”“話をきいてもらいたい”という
希望と印象を僕に持ったから来たと言っていた。

彼女とはその後2、3度ドライブ&食事をしたのだが

その“話”とは、旦那さんとのこと
とにかく合わず、よく喧嘩になっていたものの
だんだ旦那さんが無口になってきたと、おまけに
旦那さんはインドア派、彼女はアウトドア派
出かけたい彼女に旦那はついてきては面倒くさいと暴言ばかり
極めつけは、旦那が(もう“さん”を取った)マザコン気味だと

まぁ・・・愚痴だね

もうひとつ、旦那はセックスが苦手でしかけてこないと
次の時に詳しく書こうと思うが
彼女のスタイルは健康的で胸も大きくとても素晴らしかった
普通の男性でそそらないはずはない

彼女のこの言葉の真意は別であることが後に判る

真意につながること・・・
これも関係が少し進展してから判ったことだが
彼女にはセックスの行為でトラウマがあった
そのトラウマを少しでも取れればと僕も頑張ったが
結局、関係が終わるまで変えることができなかった。



今日はここまで・・・




「綾瀬はるか」っぽい?(後編)

前編からのつづき・・・

30分くらいのドライブの後
港に到着し、少しお話することに

初めは彼女の過去の恋愛話などを聞いていました

「やっぱりちょっと酔ってる〜」なんて言いながら少しづつ彼女の行動に変化が

タッチや密着が増えてきた

そんな行為も可愛く見える(僕は素面なんですけどね)

はるかが顔を寄せてきてふと目が合い

僕からゆっくりとキスをしてみると彼女は受け入れてくれた
暖かく柔らかな唇
その後も何度も舌を絡めあいキスをした

彼女から吐息が漏れる

僕は彼女の胸にそっと触れながらキスを続けた
膨よかな胸・・感じやすいようだ

僕は彼女に「はるかが欲しいよ」というと
彼女は照れながらも「いいよ」と言ってくれた

港から車で5分くらいの所へあるホテルへ移動する

移動途中にふと
はるか「飲みすぎなきゃ良かった〜」
僕「どうして?」
はるか「なんとなくね」

この言葉の真意はわからないが
後悔の言葉とも取れた

だからと言って帰るつもりもない

ホテルに着くとそこには1つだけ部屋が空いていた

手をつなぎ部屋に入ると僕たちはシャワーも浴びずベッドに座りキスの続きを始めた
ゆっくりと彼女の服を脱がすと、淡い光の中でもはっきりとわかる白い肌が現れた

彼女の肌はとても柔らかく
特に胸の感触は忘れることができない

これまでに(未だに)触れたことのない
とても柔らかいのにしっとりとした張りのある胸で
手を離したくなくなるほどだった

僕はその胸に感動しながらも
秘部を愛撫していった
ク○二をしても感度良く2度はイってくれた
その後、彼女は僕のものを舐めてくれたが
とても単調なものだった

とはいえ、萎えるわけもなく
僕は舐めている彼女の濡れた秘部へ再び手を伸ばした

中へ指を入れると反応する身体

小刻みに動かすと
「ああああっ・・出ちゃうっ・・」
彼女のアソコは早々に潮を吹いた

ビクンビクンとしながらほんのり赤く色づいた肌

とてもやらしく可愛い

僕は潮でびちゃびちゃになった彼女の中へ
硬くなったものを入れた

「はぁん」
少しきつめの彼女の中
ゆっくり確かめるように味わうかのようにゆっくりと出し入れをした

僕の腰に手をまわす彼女

更にきつくなる彼女の中
早くイってしまいそうなのを
我慢しながら突いた

「あん、ああっ ああっ」

とはいえやはり普段より早くイってしまった

あちゃぁ・・・
と思い精子を吐き出したゴムを取り
彼女に「早かったよね、ごめんね」と

言おうとしたら

彼女はすでに寝ていた
素っ裸で仰向けになって

思わす笑った

そのまま彼女を少し寝かせ
朝の3時
僕は早朝から仕事があるからと彼女を無理矢理起こし
ホテルを出た

彼女の自宅前まで送り「またね」と別れ
その日は終わった






後日、僕はお礼のメールを打つと
彼女から返信が「ごめんなさい、もう会えない」と

冷静に理由を聞くと

本当は彼氏がいるし酔っていたこともあった
私がいけなかったの、本当にごめんなさい



これっきりです。

僕は彼女の中で当たりではなかったんでしょうね
仕方がない


長くなりました

今日はここまで・・・



艶のある唇

こんばんは、またまたお久しぶりの更新になります。

最近、とても忙しく平均睡眠時間が3時間の日が続いていました。

そんな状況なので、7月の初旬に“ひろみ”に会ってからというもの

ご無沙汰で・・・


ムラムラしっぱなしです


それでも“ひろみ”とのメールは数少ないながらも続けており
ムラムラな僕を知って、彼女は時折色々な写メで誘惑してくれます。
以前にも乗せたことありましたね

最近送ってくれたのもので
個人的に特に「いいね!」だったもの

0700.jpg
僕は色気感じていいなぁと

ヌーディーな色とグロスが艶やかな“唇”と
吐息が聞こえそうなお口の開き方のせいかな

はだけた胸元もいいけど

艶のある唇

もちろん実際に見るグロスを塗った唇も魅力的だけど
写真になるとより色気がでる


キスをすると少し滑りが悪いけど・・・
きらいじゃない

これまでに乗せてきた明らかに“やらしい”ものもいいけど
こいうのもソソル



今日はここまで

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