出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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彼女の“トラウマ” (ありさ 4/5)

お盆は楽しく過ごされましたか?
僕は連日しっかり日焼けを重ね、少しばかり赤黒く変身しました。


さて、ありさとの続き・・・


僕のクン二で恥ずかしくも感じてくれているありさから
突然の「待って!」の言葉

余りに突然の言葉に「どうしたの?」と僕は顔を上げた
普通「イク!だめ!」的な言葉なら決して止めないのだが
それらとは違うニュアンスだった

彼女はただ「恥ずかしい」と
大丈夫だよと続けると余計にお股に力が入る
「ほんとに待って!」と続けるありさ
ありさ「おかしな自分になりそうだから・・・」
僕「イキそうになるのかな?」
ありさ「わからないけど、そんな自分になりたくない・・・」
僕「?????」
こんな言葉を直接聞いたのは初めてだった

そう、彼女は今までのセックスではイッたことはない
というよりイク事を避けてきたらしい

何故そうなったのか
好奇心より何より理性のほうが上回るのか

僕はあっさりと「わかったよ」と引いて
彼女に僕のペニスを触ってみてと促した
すると彼女は首を横に振った
僕 「駄目なの?」
ありさ「できない」

普段の僕なら「そっか・・・」と引くのだが
先ほどのこともあったので、「どうして?」あえて問いただした

すると彼女は「昔の彼氏に無理矢理持たされ、嫌なのに口に無理矢理入れられて・・・それから触ることもできないし、あまり見れない」と

そうこれが彼女の“トラウマ”らしい

そのまま僕は質問を続けた
「じゃあ入れることは?」
ありさは「たぶん大丈夫・・・」と答えたのでそれならと
少し萎え気味なペニスをゆっくりと挿入してみた

少し痛そうにしているありさ

処女の女性としている感覚で(もちろんとっくにそんな感覚忘れましたが)
とにかくゆっくりと彼女の反応を見ながら挿入を繰り返した
「痛くは無くなってきたけど・・」とありさ
きっとこのまま続けてもイクことはできないと悟った僕は
早々にありさから抜いて諦めた

「ごめんね・・・」と謝るありさ
明るく「仕方ないさ!」と明るく振る舞う僕

この後、時間の許す限り抱きしめ合ってこの日は終わった


今日はここまで・・・

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覚悟とも勇気とも言える一言 (ありさ 3/5)

極度に臆病な女性“ありさ”の続き


6回目のデートともなればお互いに自然とホテルに足が向かっていた

彼女も僕に心を許してくれ早く会いたいと言ってくれていた

部屋に入ってからゆっくりとムードを作ることは変わらない
ただ、この日少し違っていたのは彼女のほうだった

僕は少しづつ本当にゆっくりとキスから愛撫を初め
服の上から彼女の胸に触れたのちボタンを外す

これまでならここで終わっていた

が、この日は彼女から「いいよ」と言ってくれたのだ
この彼女の覚悟とも勇気とも言える一言に、より興奮と緊張を感じたのを覚えている

ようやく見て、触れることのできた胸
それは豊満で(たしかDカップだった)とても張りがあり美しい胸だった
その胸を何度もゆっくりと優しく愛撫すると
ようやくキスの時とは違う吐息を聞くことができた

それからも時間をかけ気持ちをほぐすつもりで
彼女に触れていった


ようやく見れたありさの裸

僕は指をゆっくりと秘部へ近づけていったが
力が入りなかなか触らせてくれなかった

そしてようやく触れた秘部
そこはしっかりと濡れていた

舌を這わせた彼女のクリ○リスはとても敏感に硬くなっていた
唾液と混じるねっとりとしたやらしい液がクリ○リスに絡み付く
そして感じてくれているのが判る吐息に、恥じらいながらも少しづつ動く腰
嬉しい気持ちでいっぱいだった

しかしそんな彼女から突然「待って!」とストップがかかった


今日はここまで・・・

とある昼間

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