出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

物欲と同時にあるべきこと

9月は連休が続きました
次の10月を楽しむためにも体調管理はしっかりしましょうね

今回は、僕の“物欲”についての考えを書きたいと思います。
エロご期待の方、エロ無しですみません


僕は物欲が強いほう
嫁が言うには“欲しいと思ったら必ず手に入れる”
とはいえ直感やセンスは悪くないほうだと思っていますし物持ちもいいほうです。
購入したものに限らず頂いたものなど、か・な・り大切に長く使います。
そして自分なりの価値と身の丈も考えいかに使いこなすかを勉強します。

でも最近はかな〜りそうなること少なくなりました。

“欲しいもの”と“子供に与えられるもの”を考えてしまうから。
これを買うお金で、何をしてあげる事ができるのか
あそこに連れて行ってあげれるのではとかね
別の価値を考えるようになったから。
(ようやく大人になったかな♪)
そう思うと購入を躊躇し諦めることがほとんど。

嫁は僕とは違い
僕に見せつけるかのように物欲を押さえています
僕はそんな嫁を見て「本当にほしいなら、必要なら買えばいい」と言いますし
嫁が「買っていい?」と聞いてきた時、100%「どうぞ」と言います。
「駄目」と言ったことは出会ってから1度もありません。
(逆に文句言われることがほとんどなのに・・・)
それがどんなものであっても僕にとって「駄目」という理由がないのです。
もちろん信頼関係があるからなのですが、本人が“考えて”「ほしい」と思った物に
「駄目」なんておかしいと思うから。

本当に“欲しい”の気持ちが動くとき
簡単に手に入れられようが、少し無理をしようが
手に入れるチャンスが(お金が)そこにあるなら
我慢しないほうがストレスも溜まらず、満足感もあり、笑顔が増えます
当たり前ですよね

服であれば見せたくなる
→自分磨きや第一印象に変化をだせますよね
物であれば使いたくなる
→スキルアップやその物を通じて仲間ができるかもしれません

僕はなにが言いたいのか
「欲するもの身の丈を考えながら手にすること、すれば更なる欲と向上心で自分を磨ける」
ということです。
そして何事もバランスが大事
良いものがあっても、使う側がヘタレでは良いものは輝いてくれません。
本領を発揮してくれません。

でも、僕は本当に欲しいものがある時、絶対に手に入れるべきだと思う
あとは手にして使いこなせるか、使われて終わるのかです
僕は使いこなすほうでいたい

そして同時に、何故必要としたのか、何の為に頑張っているのか、勉強しているのか
自分がつねに見つめ直せる位置でいることだと思います。


今日はここまで・・・


スポンサーサイト

すずと嫌な予感

こんばんは

今回は数年前にあった“すず”のことを書こうと思います。
“すず”とも変わらず某SNSで会うことができました。

何故か会うまでにそんなに時間はかからなかったような覚えがあります
彼女は×1で娘ちゃんが1人で実家に住んでいました。
はじめの写メを送ってくれたのが
何故か娘ちゃんの写メを送ってくれたので
それがとても印象に残っています。
(それにしても娘ちゃんは可愛かった!)

そしてある日会う事に
事前に写メを見てドMでぽっちゃりさんだということは判っていた
(ドMは写メではわからないよね)
そう「どれだけドMか試してみて」と言われていたから

待ち合わせの駅へ到着し少し待っていると
彼女は歩いてやってきた
写メとそんなに違いはなく安心した
僕「ここらってホテルどこにあるの?」
すず「少し走るけど大丈夫、行って〜」
なんていいながら直行

確かにあった

お部屋に入り少し雑談。
彼女の私生活ぶりを聞くと勉強家で頑張り屋さんみたい

「じゃあシャワーでも浴びようか」と僕が服を脱ぐと
「うん」とすずは釣られて脱いでくる

さっとシャワーを浴びながらすずの身体に触れていく
柔らかい身体、そしてすずに僕のモノを舐めるように言うと
彼女は「いきなり〜?!」と言いながら笑った
「そういきなり」と僕は立ったまま
彼女の手を引き僕のモノを握らせた
すると彼女は膝を付き、薄笑いを浮かべながら僕のモノを舐め始めた

ひとしきり舐めたすずは、下から僕を見上げ
「入れて欲しくなっちゃった」と僕のモノを手で扱きながら言う
「どうなっているか見せてみな」と彼女を立たせた僕は
浴槽へ手を付かせお尻を突き出すように言った
バックスタイルだ。
すずは言う通りに動く
すずの秘部に指を這わせるとそこはやらしい液が垂れはじめていた

僕は入れたい気持ちを抑え
彼女の秘部を指で愛撫をはじめた
「入れてほしいのに〜」と言うすず
「まだ駄目、入れてほしいならもっと濡らしな」と僕は意地悪なことを言う
やらしい液でヌルヌルになった秘部を指で弄ると
彼女は腰と膝をガクガクさせ潮を吹いた
風呂場なのだからどれだけ出ても心配はない
バックスタイルのまま僕は自分の手が怠くなるまで吹かせ続けた

「もう駄目駄目!」と座りこもうとする彼女
僕はそんな彼女の腰を持ちそのまま後ろから挿入した。
イキそうになるのを堪え、抜いたあと「続きはベッドでね」と
風呂場を出る


ベッドに移動してみたが彼女はぐったりしてあまり動かない
動けないといったほうが正しいのか
僕はそんな彼女へ指と舌で更に愛撫を続けた
何度もイクすず
更にぐったりした感のあるすずに僕は挿入した

僕がイキそうになるとすずは
「口に出して」と言う
僕は彼女の要望に答え口の中いっぱいに発射した。


そして一息つこうとしたところ
すずは「また早くしよう!」と言うではないか
さっきまでのぐったりした感はどうした!と
ココロの中では思いながらも
こんな女性は初めてだった僕は驚いた
「ちょっと待て、これで遊んでもらいな」とホテルに置いてあった電マを渡した

「いやだ〜」と突き返すすず

結局ソファで一息ついた後、突き返した電マと共にもう一度身体を合わせた。

ドM具合ははっきりしなかったものの
この日「また会おうね」と普通に話して別れた

しかし帰る最中、何故かもう会えないような気持ちが横切った。

今日はここまで・・

失態と終わり (ありさ 5/5)

フェラをしている時、彼に「痛い」と言われたことがありませんか?
僕はペ○スの皮を下に引っぱられすぎたうえ、あまり濡らされず擦られたため
擦り傷になり、痛くて挿入できなかったことがあります。

他にも「痛かった」エピソードがあります
女性のみなさん
血管浮き出た彼の暴れん坊は案外デリケートなんですよ




今日は「ありさ」とのファイナルに向けてを書いてみます

彼女とは住まいも近いこともあり2週間に1度くらいのペースで
会えていました。

僕のペ○スは触られずともセックスは毎回するようになり
少しづつ彼女も気持ち良いことに心を開いてくれていました。

その事もあってか彼女は僕と会うのを楽しみにしてくれ
「会いたいよ〜」とよくメールをくれていました。
しかしお互い既婚者であり、そう何も問題なく出れる訳ではありません。

そんなある日、土曜の昼間お互いに時間の都合がつき
会えることに・・・

お昼近いことから、ランチをして少しドライブを楽しみ
消極的な彼女が初めてホテルに行こうと言ってくれたので
とてもはりきって行きました。
この日はいつもより長い時間、彼女と抱き合うことができたことを
覚えています。


しかしこの日から事態は急展開を迎えます


月曜日のお昼過ぎだったと思います
ありさからメールが入りました。
「旦那に浮気をしたことがバレた」と
厳密には「僕と一緒にいる彼女」を見た旦那さんの知人が
旦那さんに見たことを報告したそうです。

おそらくランチの現場だと思います。
(お互いのエリアからは外れていたものの、家族連れも多い店だったので)

帰ったら話をするからとだけメールをくれ
その日のやり取りは終わりました。

もちろん僕は気が気でなりませんでした。
状況が判らない分、色々なことが頭を巡りました。

翌日の朝、彼女からメールが届きました。

バトルになること、最悪は離婚話になる事も頭に入れ
旦那には会っていた事は認め「数回相談に乗ってもらっていた」と話したそうです。
(おそらくセックスの事は伏せていたと思われます)
同じく、いやその事以上に旦那への不満もぶちまけたようで
旦那さんは怒るどころか「俺も悪かった」と謝られたと。

そして「今回は許すから、二度と会わないでくれ」と言われたと
この言葉が出るとは思っていなかった彼女は
「流石にもう会えない」と思ったようです。

「今まで有難う、とても楽しかったよ。いい関係、幸せな関係を今度は築いてね」と
僕は返信しました。

もちろん彼女から最後のメールが届きました。
ただこの内容にはショックだった

「判ってる、元々そんなにセックス好きじゃないし、もうしたくないから良かったよ
もう会わないから、じゃあね」

こんな感じだったのを覚えています。
この関係7〜8ヶ月は続いたでしょうか
目撃されたのは完全に僕の失態だと思っていますが
それにしても最後にこのメールはないだろう・・・と
少し悲しくなりました。


それからもちろん会ってはいませんし
見かけたこともありません。

旦那さんとの関係、上手くいっていればいいのですが・・・
どうかな・・・



今日はここまで・・・・



優しさってなんですか?

リアルとバーチャルの見極めが難しいと感じるこのごろ

今日は続けて更新

先日、約1ヶ月ぶりに人妻ひろみと会ってきました。

読んでいただいている方は気づいていると思いますが
中距離のひろみと人妻のひろみ
どちらも人妻でどちらも同じ名前の女性と会っています。

この日は急遽、今日会いたいとのオファーで
なんとか僕も時間ができそうだったこともあり会うことに

いつものように会い
いつものようにホテルへ直行

僕の欲求が溜まっていたことが彼女に判ったのか
彼女はいつもより少し大胆で積極的だった

僕がいいよと言うまで僕のペ○スを舐めてくれ
僕も返すように彼女に力が入らなくなるまで
彼女の秘部を愛撫し続けた
挿入してからも彼女は「気持ちいいよぉ!」と何度も言いながら
僕に身体を委ねていた

終わったあと
ベッドに寝たまま僕は彼女を抱きしめていた
すると彼女は少し震えた声で
「○○ちゃんとして初めて優しくて気持ち良いいセックスがあるって知ったんだ」と言ってきた。
「旦那はいつも自分勝手で乱暴だったからさ」とも
彼女は旦那さんと会う前にも数少ない経験なのに良い思いが無い上
旦那さんと結婚したため、いいものという認識があまりなかった
ましてや、旦那さんは日頃から言葉のDVの嵐の人(今は別居中ですが)

そう思ってもらえていて良かった
だからかな、この関係3年近く続いてるのは
(もちろん他にも続いている要因はあるのですが)

セックスでの優しさってなんですかね?

僕は一言で言えば“思いやり”だと思うんです
それには空気感、言葉、ふれあい方、扱い方、いろいろあると思います

もちろん、性癖によってその感度は違いますよね


あなたは何だと思いますか?


今日はここまで・・・


ひろみの誘惑

この記事はブロとものみ閲覧できます
ブロとも申請

サプライズ

この記事はブロとものみ閲覧できます
ブロとも申請

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。