出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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予期せぬ出来事(車で・・・)

まりえと再会してからというもの、毎日メールがきてやり取りをしています

以前はほとんど積極性なんて感じなかったのに
今のまりえは積極的で思いを素直に話してくれる

そして短い時間だがほぼ週1で会っている

つい先日も「今晩会えないかな?」とメールが入ってきたので会ってきました。

彼女の自宅近くまで迎えに行き、僕の運転で少し離れた山の駐車場へ
道中、まりえは僕に膝枕状態で寝転び
僕はそんなまりえの敏感な胸を乳首を弄りながらドライブ
楽な服装なうえノーブラで来るので簡単に愛撫できる
「あん」とか「うぅん」とか感じているまりえの顔が次第に僕の股間の上にくる
僕の元気なモノが顔に当たりだす
そうなると彼女はズボンの上からしごいてくる
しばらくしてまりえは運転中の僕のズボンを脱がしペ○スを頬張る

駐車場に着くころには彼女の秘部も僕のぺ○スも準備万端になっているのである

車を停め濃厚なキスをしながら、まりえの秘部へ手をやると
パンツにもねっとりと付くほど濡れている

後部座席に移りまた濃厚なキス
まりえの服をまくり上げ、豊満で綺麗な胸を舐め回す
それだけで身体をビクンとするまりえ
僕は彼女を座らせ下を脱がし、足を開かせる
車の正面から中を見れば彼女の秘部は丸見えだ
垂れそうなほど濡れた秘部を舐め回すと
まりえは大きな声をあげ感じていた
「ああっ・・あん・・はあん」
「だめだめ・・イクから・・だめぇ・・
とイクまりえ

僕はまだやめない
こんどは彼女を四つん這いにさせ後ろから舐めまくる
まりえは下つきなのでバックでも舐めやすい
「またイクからぁあ・・・だめぇ」と言いながらお尻は僕の顔に押し付ける
彼女のやらしい汁を舌ですくうように舐めまくる
マ○コの中に指を入れるとより感度を増す

2度イったまりえ

今度は僕が座席に座りペ○スを舐めさせる
本当に彼女のフェラは最高に気持ちいい
あまりフェラではイかない僕だけど、彼女のフェラでは我慢できなくなる
濃厚に這うような舌、肉棒を何度も絡めるように舐め回す

まりえがペ○スから口を離し、そのまま僕の上に座る
生のまま入るまりえの中
ゆっくり動き彼女の中をしっかり堪能する
まりえも「あぁあ気持ちいい」と言いながら
向き合って座る僕の目を見て話さない

見つめ合いながら喘ぐ姿は溜まらない

このまま突き続けたい気持ちを抑え
一度抜きゴムをつけ再挿入
まりえが「バックで入れて」と言うので
僕は立ち彼女の膝を後部座席につかせ、後ろに向かせた
バックからインサート
胸を揉みながら腰を掴みながら
何度も突いた

「いいっ・・もっと突いてぇ・・」とまりえ
そのうち僕はイキそうになりまりえの耳元で「イクよ・・」と言うと
「いいよぉ・・中に・・いっぱい・・出してぇ」ととてもやらしい声でいう

僕は彼女の中でイッた

その後そのまま後部座席で当分抱きしめあったままいた


今日はここまで・・・

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予期せぬ出来事(再び一つに)

僕によりかかるまりえ
少し談話して間もなく・・・
僕は後ろから彼女に何度もキスをした

彼女を後ろから抱きしめ豊満で感度のいい胸に乳首に手を
短めのスカートを捲り、まりえの秘部へ指を這わせた
パンツの上からも判るほどそこはジュっと濡れ始めていた

そうだ、まりえはとても濡れやすかったんだ
また少し、数年前の記憶が頭を過る

僕は首や耳に舌を這わす
まりえから漏れる吐息・・
彼女の吐息はとても好き、なんともそそられる声
背後からゆっくりと胸と秘部を手のひらや指で直接愛撫すると
より感度が増し「ああっ・・ううん」と身体をくねらせる
秘部はもう溢れんばかりでピチャピチャといやらしい音がしている
耳元で「やらしいな、こんなに垂れるほど濡らすなんて」というと
「もう、恥ずかしい」というまりえ

服を脱がしベッドへ移る
もう見ることも触れることもないと思っていたまりえの身体

なんとも言えない喜びでいっぱいだった

僕はゆっくりと身体中を愛撫して改めて秘部に触れた
先ほどよりもさらに濡れて溢れている
むしゃぶりつきたい気持ちを抑えながら
ゆっくりと周りから舌を這わし彼女の反応を楽しむ

すると「早く舐めてよぉ」と催促をしてきた
彼女の要望通りクリを舐めるととても敏感に反応する
ピチャピチャと音をたてながら時に中に舌を入れながらのクンニ
「はあぁっだめっ!」と何度も身体をくねらせ腰をヒクつかせていた

まりえは2度イッたあと「も、もう・・」といいながら力のあまり入らない手で
僕の頭を秘部から話すよう抑えた

少しすると彼女は攻守交代とばかり僕の上に
僕の乳首を舐めはじめ、ゆっくりとその舌は降りていく
まりえが僕のペ○スを咥える
とても艶かしく柔らかく気持ちよいフェラをする
特に変わったやり方でもないがとても気持ちがいい
彼女の優しさが伝わるようだ

ひとしきり舐めてくれ、まりえが「入れていい?」と上がってきた
ゴムを付け騎上位で挿入する
久しぶりのまりえの中・・・腰を前後にゆっくりと動かすまりえ
とても気持ちがいい

騎上位から正常位、バックとゆっくりとしっかりと互いの温もりを
確かめ合うように繋がっていた
「ああっ・・気持ちいいよぉ・・」
「もっと突いてぇ・・」と言うまりえ

以前の彼女は「恥ずかしい」ばかりで自分から動くことは少なかった
ましてやセックスは好きでもそんな自分を認めることも嫌だったという
それから月日が過ぎ、また少し経験を詰み大人になり、少し素直になれるようになった
そんなまりえが見てとれる

僕は気持ち良さといとおしさに耐えきれず先にイってしまった

ベッドの上で少し休んだあと
僕達は改めて近況の話を初めていた

僕と別れてからのこと、ご主人とのこと
仕事のこと、妊娠のこと

彼女もまた妊娠しにくい身体であり
ご主人とともに悩みながらチャレンジをしている一人だった

僕も不妊にかんする経験者なので彼女の話は良く理解できた
しかし僕ら夫婦の環境より厳しそうなことは
話を聞いてすぐにわかった
その上で僕にできるアドバイスをしておいた

彼女にも幸せになってほしいから

ホテルを後にし、まりえを自宅付近まで送る
「また会ってね」と名残惜しそうに言うまりえ
「うん、またね」と言いこの日は別れた

次に会ったのはその数日後

そのことはまた

今日はここまで・・・

あらあら

最近リアルに忙しくなかなか時間が取れずで
さぼり気味になってます

すみません |壁|’Д’lll)ァ゛。。ゴメンナサィ・・。

でも“ひろみ”と“人妻ひろみ”と“まりえ”とのやり取りは無理ない程度で継続中

今月会えてなくて、ごめんね
あ、まりえとは短い時間だったけど1度会いました
で、車でしちゃいました

そのことはまた


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