出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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引き出された痴態

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赤い下着とテープ 2/5

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してほしかった・・ 2/2

まりえの耳元で言葉責めを続けると
まりえが返してくる言葉も素直に
それでいて奴隷が返すように変わってくる

その言葉が嬉しい

僕はまりえの秘部にたっぷりついたやらしい汁を
舌ですくうとまりえは悲鳴のような声を出し身体がビクビクッと反応する

続けてクリを口に含み舌で舐め回すと
「はあああ・・・あああ・ああ・あぁっ・・あっ・・はぁ・・あっ・・」
「だめぇぇぇ・・イグぅぅ・・・ああああああああっ・・」
2、3度イッた後、パンティを脱がし
再び両足を大きく広げ濡れ濡れの秘部を露わにして
拷問のように舐めまくる

何度「もうだめぇ・・またイクぅぅぅ・・」と叫びイッただろう
時折やらしい汁がびっちょりと付いた口でまりえと舌を絡めながらも
またクンニを続ける

まりえの秘部とやらしい汁には臭いや味に癖が無く
いくらでも舐めていられる

電マなみのクンニ・・・好きな人は好きでしょうね

まりえ「もう・・ほんとに・・おかしくなるぅ・・」
僕「いいよ・・おかしくなれよ・」

それでも大股を広げられ続くクンニ
やらしい汁がシートに垂れていたが
そんなことよりまりえをもっとイカせたい

とにかく舐めまくった
舐めて舐めて舐めまくった

まりえもイッてイッて何度もイった

僕が満足したところでクンニを止め
シートにうな垂れたまりえの口に勃起したペ○スを当てがう

何も言わずペ○スを頬張るまりえ

体制を変え僕が座り、まりえは足を置くスペースに座る
ゆっくりとそれでいてネットリと舌と指を使って
ペ○スを愛撫するまりえ
「玉も舐めるんだよ」と言うと
竿を持ち丁寧に何度も玉を舐める
時折玉から竿の裏を下から上へ上から下へと舌が行き交う

ジュボジュボとやらしい音をたてながら
一生懸命に硬くなったペ○スを頬張り舐めあげる

僕「すごく気持ちいいぞ」
まりえ「嬉しい・・」
僕「口にだすぞ」
まりえ「出して・・いっぱい出してください・・」

そう言うとよりバキュームを加えながら口と舌の動きが早くなる
とはいえ僕はなかなかフェラではイカない

気持ちをペ○スに集中させ感度を高める

僕「イキそうだよ・・」
まりえ「うん・・出して・・いっぱい・・」

僕はまりえの頭を片手で持ち
「イクっ・・・」
まりえの口の中へ思いっきり精子を放出した
かなり出ただろう

ドクッドクッと動くペ○スを咥えたまま
まりえは一滴も残さないように最後まで吸ってくれ
僕の精子を飲んでくれた


この日は珍しくまりえの濡れまくった秘部へ挿入することはなかった


今日はここまで・・・

してほしかった・・ 1/2

こんにちは

中距離のひろみを書いている途中ですが
昨晩まりえに会ってきたのでそのことを


元々会う予定ではなかったのですが
メールでやり取りをしていて やっぱり会いたい! ってことになり
深夜会うことに


いつものごとく迎えに行き
いつもの場所まで
胸を揉み、フェラをしながらの“わいせつドライブ”

現場について互いに即ディープキスを始めた
まりえの唇は本当に気持ちいい

僕はまりえの服を捲りあげた
ノーブラなので容易に露わになる
そして乳房を荒く揉みしだき吸い舐めまくる
「ああああっ・・あああっ・・あっ・・」
乳房だけで感じまくるまりえ
この感度がたまらない

乳首を強く摘むと「あああああっ・・だめぇ」
身体がビクンと反応する

僕「こうしてほしかったんだろ・・」
まりえ「こう・・して・・ほしかったぁ」


僕はまりえの下半身を服の上から触ると
「あああっ・・んん・・んっ」
まだ直接触ってもいないのに身体が反応している

服の中へ手を入れパンティの上から秘部をなぞる
そこは濡れまくってヌルヌルしていた
僕「もうこんなに濡らして・・どうしたの・・」
まりえ「だって・・気持ちいいんだもん・・」

僕はパンティの横から指を入れヌルヌルの秘部を直接なぞる
既にお尻の穴までそのヌルヌルは垂れていた
僕はクリからアナルまでをゆっくり指をなぞる
僕「すごいな・・びちょびちょにもほどがあるぞ」
まりえ「あああ・・ごめんなさいぃ・・」
指で刺激を強めると「ああああっ・・はあっ・・イクぅうぅ・・」と
すぐにイッてしまった

まりえのズボンを脱がしパンティをずらして秘部を露わにさせ
薄暗い中でも判るほど濡れた秘部を僕はまじまじと見ながら
僕「こんなに濡れたとこ丸見えにさせて・・やらしい女だな・・」
まりえ「いやぁぁ・・恥ずかしいです・・・」

僕は秘部を触りながらまりえの耳元で
僕「でもそんなまりえが欲しかったんだ」
まりえ「嬉しい・・です・・」
少しずつまりえの語尾が変わってくる

赤い下着とテープ 1/5

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ボンテージテープ 3/3

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ボンテージテープ 2/3

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ボンテージテープ 1/3

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降り積もる想い

今夜は雪も降りとても寒い

このままいくと明日は積もるのだろうか


女性との出会いも会う度に
身体を重ねる度に
愛情や気持ちを互いに積もらせていきたい
そうできることでまた一つ彼女の本当の一面を見せてくれる

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数時間後にまた・・3/3

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数時間後にまた・・2/3

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数時間後にまた・・1/3

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車内拘束 2/2

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イメージを変更しました

こんばんは

以前の可愛いテンプレートから

少しモダン風なテンプレートに変更しました。
(カラーイメージを初期のモノトーンから変更しました)


ご感想など頂けましたら幸いです。

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