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出会いと恋愛と×××と僕

自分の恋愛に私生活について書いてみたくなり、久しぶりにブログを立ち上げました・・・こんなヤツもいるんですよ。

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優しさと温もりを求めた人妻・・・濡れた甘い声

僕の口と指に身を任せて感じ始めた「ふみえ」
ジャージのようなパンツを脱がし、露わになるショーツ
そのショーツの上から触れた秘部はとても濡れ「漏らしたの?」と思うほど
僕はその事を「ふみえ」に言うと「凄く濡れやすくて・・」と

僕は「ふみえ」を寝かせその濡れてビショビショになった秘部をゆっくり舌を這わせた
さらりとしたやらしい液・・くちょくちょと卑猥な音と香りが車内にいっぱいになる
彼女がイく前に僕の体勢に無理があった為口を離すと
同じように起きてきた「ふみえ」は僕にしがみついて来た

ふみえ「すごく優しくて気持ちいいよ・・」

僕はフェラをお願いすると足下に座り湛然に僕のモノを舐めてくれた
舌の動きがモノを通じ凄く伝わる、気持ちいい

僕「おいで」

膝の上に「ふみえ」を乗せ対面座位の状態で挿入
濡れすぎな秘部はすんなりと僕のモノが入った

繋がった互いの部分を感じとるように、ゆっくりと動く
「んんっ・・あああっ・・」
なんとも甘い声だった
少しの動きでも感じ、声を出し、僕に強くしがみついてきた
豊満な胸の感触も気持ちよく対面座位で長い間繋がっていたように思う

彼女を寝かせ正常位でも「ふみえ」と楽しんだ
もちろん最後は「ふみえ」の中で

終った後も裸のまま、対面で抱き合っていた

「ふみえ」にとっては数年ぶりのセックスだったようで
「当分していなかったから?かはわからないけど凄く気持ち良かった」らしい
思えばこの日からスイッチが入ってしまった

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